WORKS#NEW-BUILD 白と黒の家 外観は窯業系サイディングとジョリパット左官仕上げを組み合わせた平屋の住宅です。(玄関スロープのみ白のジョリパットになっています)屋根やサッシも黒の為、シャープで引き締まった外観になっています。内部は白を基調とした仕上げになっており、フローリングに鏡面調のビアンコ柄を採用することにより、宮殿のような高級感を出しています。また、玄関の長いスロープや引き戸の入り口、内部廊下の手摺など将来を見据えた設計になっております。